高度な基幹システム連携機能(EDI)

1.出荷指示EDI

プログラムレベルの設定をユーザーが実現 可能

(1)99%の基幹システム、上位システム、ストアフロントからの取込設定が可能です。
(2)納品書表示項目の制御が可能です。
(3)発送元情報(店舗別)ごとの制御が可能です。

(4)
おまけ商品の付録が可能です。
(5)取込データの変換が可能です。
(6)特定の仮想倉庫/在庫区分から引当が可能です。例えば、B品区分、不良品区分からの出荷が可能となります。

Eコマース(ネット通販)は、さまざまなストアフロントや受注管理システムとの連携が不可欠です。
クラウドWMSは、Eコマース連携機能として高度なデータ変換機能を有しております。


 

2.出荷実績

出荷実績、入荷予定、入荷実績のマッピング設定が可能

Eコマース(ネット通販)は、さまざまなストアフロントや受注管理システムとの連携が不可欠です。
クラウドWMSは、Eコマース連携機能として高度なデータ変換機能を有しております。
出荷指示以外にも出荷実績、入荷予定、入荷実績のマッピング設定が可能です。